Stories of fate


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【復讐は罪がゆえに粛々と受け入れ給え】

【作品説明】

『紺碧の蒼』:これは、sound hrizon の「宵闇の唄」「磔刑の聖女」他をモチーフに描いた世界でした。
あの独特の世界を描くには力量が足りなかったですが、焦がれた世界観を救いのある方向へと持っていこうとして…でも、描き切れなかったモノです。

『真紅の闇』:こちらは、何かを模索途中で、しかも白銀きな子さん世界『ツクモ白蓮』の‘奏一郎’さんに心酔して、彼の空気をほんの少し取り込んで描いた世界です。はい、この件に関しましては、ご本人さまにご報告済みです。が、いや、たいして似てません。彼の透明さはマネ出来ません!
ちょっと‘社会の闇’を描いたつもりが、別の闇(病み)になっていたかも…

『背徳の奏 ~漆黒と深紅のモザイク~』:こちらは、作品説明そのまま。これは、fateのリンク『Drained』早花鬼かつまさまの作品、「The Dark Ride」を拝読させていただき、そのあまりの切なさに悶え苦しみ(?)その世界をもう少し救いのあるモノに出来ないか?とかつまさまには事後報告で(^^;作品の設定をちょっといただき、fate world に仕立て直し、妄想世界を綴らせていただいた代物です。
って、やつです。
前の2作品のと同じ動機やんけ? って?
はははは(^^;
その通りだったりして…(--;

『黄泉の肖像』:こ…これは、いや、実はこれも…
こちらは、リンク先のTome館長の『地下牢』という作品、そのイメージ世界から妄想とともに生まれたstoryです。
通りすがりにコメントしたfateに、設定を快くお貸し(しかも、やはり事後報告で…(^^;)くださった館長に改めて心よりお礼申し上げます。

『花籠』シリーズ総まとめ編:花籠シリーズと、スムリティ、そして外伝集を順番に並べ直した一気読み編です。スムリティのR指定を抜いて加筆したので、初めての方はこちらがお勧めです!
作品説明に、文芸社さんからいただいた「講評」を掲載いたしました。

『花籠』シリーズ:はい、こちらは、珍しくほぼfateのオリジナルです!(威張ることか?(-"-*)
『花籠』という組織の物語。必殺仕事人に近い世界です(じゃあ、オリジナルじゃないやんけ!…あ、あれっ???)
これは、読者さまの声をふんだんに取り入れて生まれた世界で、web世界ならではの展開でした。
読んでくださったからの声がなければ、‘4’まで、更にその後の外伝までは辿りつけませんでした。
本当に心より感謝申し上げます。
コメント欄で関わってくださったすべての皆様、そして、他サイトでいろいろご意見をくださった読者さま、本当に皆様のお陰でここにこうして掲載させていただいております。
が、これは、実は一番疲れました(^^;
なかなかハードな世界でした~~~

:『花籠』外伝 隆一と椿の出会いの辺り、っていうか、そのものっす。
段々、『花籠』誕生秘話って雰囲気になってきた…かな?(^^;

『ラートリ~夜の女神~』R-18:こちらは、雪原と女神と疾風という風を描きたくて始まった世界です。

『光と闇の巣窟』R-18:こちらは、何故生まれたか疑問の世界でした。これこそ、fateが描いたんではなくて、勝手に生まれた物語です。‘復讐’をテーマに置いたことしか覚えておりません。そして、‘復讐’という悲劇を描きたかった。それこそ、徹底的な悲劇にするつもりが…

『光と闇の巣窟』Another story:ということで、再度‘復讐’に取り組み、ここで決着を迎えた物語です。何を訴えたかったのか。それは、茉莉ちゃんがすべて教えてくれます。

『蒼い月』:純真な読者さま…というか、初めての方にはもしかして、これが一番お勧めかも知れません。が、これはここで声を大にして申し上げます。「これはfateにとってものすごく異色です」fate worldがこういう世界だと勘違いして他作品に入ると「ぎゃああああっ」ということが起こりますので、ご注意を。しかも、これって「誰も幸せになれない、救いのない世界」と酷評された経歴を持つ作です(--;(ま、一理あるけどさ。)

『永遠の刹那』:ラブコメです。けっこう軽いノリの軽いタッチです。fateは一番くらいに好きです。描くのが楽だったので(^^)←いや、描くのが楽しかった、という意味です。けっこうノンストップで描き終わりました。
作品説明:両親を亡くし、追われるように故郷を出てきた田舎娘。そこで彼女を拾ってくれたのはどこか怪しい鍼灸師。「婚姻届」を人質(?)に取られ、波乱万丈の新生活が幕を開ける…

『Sunset syndrome』:これもラブコメです。『永遠の刹那』が女性の語りで、女性が振りまわされたバージョンだったので、今度はヤローを振りまわしてみようかね、という安易な発想のもと、生まれた物語です。
作品説明:自称親父の婚約者だと名乗る女性がある日突然やってきた・・・!!!

『マーメイド・シンドローム』R-18:これは、R指定ではありますが、ほんの一部だけです。そして、未だに疑問なのはこの主人公の態度の悪さというか、すれてるというのか、いい加減というのか。
ちょっとイジメたくなりますな。
「人魚姫」をモチーフに描きました。
そして、この後、ポールさん(クリスタルの断章)が、「面白かったです! なるほどこういう展開でこういう結末でしたか。 すばらしい! これをネタにファルスを思いつきましたが、UPしようかどうしようか……。」おっしゃって描かれたものがこちら→『人魚姫異聞』
更に、あびさん(水の森文庫)が「このお話は、お友だちのfateさんの人魚姫をモチーフに描かれた作品「マーメイド・シンドローム」を読んだ後に着想したものです。私の頭の中にはいきなり、本当にいきなりな感じで、全く違うタイプの人魚が現れました。妖しく美しく、したたかな印象の人魚。私は彼女を「珊瑚」と名づけました。珊瑚は唐突にでてきたくせに、すごい勢いで私の頭の中で暴れ出しました。」と『猩々岬』という素敵な世界をそれぞれ描いてくださいました。

『陰影 1』R-18:これは、☆☆☆以下を読まなければ、フツーのラブストーリィ…に限りなく近づいた作品と思われます。ある4月の朝にすれ違った二人が恋模様を描いていく過程…というのか。
男嫌いというより、男性恐怖症に近い女の子が、人気者の喫茶店のマスターに惹かれていくっていう、まぁ、すんげ~ありがちな何でもないstoryっす。はい。1なので、2もあります。執筆中ですが…、いつかup出来るのか不明です(--;

『陰影 2』:↑いつup出来るか・・・と言ってたものって、大抵出来ないんだけど、これは描き始めて放置していたので、さすがに完成させようと(^^;
しかし、なんで、こうなるのかな~、とfate自身も呆れつつ。
描くつもりなくって、ちょっと言及しただけの輩って高頻度で拾い上げられて設定から描かなきゃならん羽目に陥るのはなんでだ???
『虚空の果ての青』でも、樹のお兄さんなんて描く予定、当初はゼロだったのに・・・
(↑ああ、相変わらず説明になっとらんっ!!)

『虚空の果ての青 第一部』:これは、一応、R指定を外そうとした加筆訂正バージョンです。が、ヤることはヤってるので、官能描写を抜いただけです(・・;
しかも、この世界自体がものすごく過去作なので、表現や描写のアラが目立ちまくっていてあまりにヒドかったので、そのへんをちょっくら手を入れたモノです。(と言っても、そんなに変わりませんが~(ーー;)
R指定は抜きましたが、テーマの重さは変わらないし、倒錯も変わらないし、犯罪も流血も出てきます。
なので、R‐15くらいかも知れません。
読んでいただける場合はいろいろご注意を(^^;
(恋愛、家族愛、それから、人が人と関わり合って成長していくこととか。そういうこともテーマには込めてあります。)
(まぁ、一応。)

『虚空の果ての青 第二部』:ここから、事件が連発し、優ちゃんは「これでもか!」ってほど酷い目に遭います。これは、fate自身が辛いターンでした。
改稿前、描きたくないな、これ、と思った箇所があり、でも描かないと物語が成り立たない、って部分があって、直視するのが辛くて、事後報告つまり回想シーンのようにボカした場面がありました。それを今回(吐き気を催しながら(^^;いや、大げさじゃなくって、本気で・・・)リアルタイム進行で描きました。
うう、辛かった。っていうか反吐がで出そうでした。

『虚空の果ての青 第三部』:これで、この物語は終結いたします。

『虚空の果ての青』R-18
※削除いたしました。

いただいたコメントは別に保存させていただいた上、ネタバレ的に掲載させていただいております。
(↑嫌がらせ? いえいえいえいえっ、違いますよぉ! コメント嬉しかったので、残したかっただけっす~)

※:当初の作品説明です⇒「これは、…じつは、この物語のためにこのブログを立ち上げました。というほど、けっこう大事な世界です。が、つまりはほぼ最初に近い作品なので、ものすごくアラが目立ちます。加筆訂正も少しはしてますが、いずれ、大幅訂正が必要かも。そして、実は、これ、まだ完結していない唯一の世界です。もう、何度もここでやめようとか思いつつ進めては止まり…状態です。終わらせるのが寂しいくらい、長い付き合いです。
ああ。それで、内容はですね。
施設で育った‘優’が青年実業家の、樹と出会い、彼の気まぐれで付き合い始めて…
う~ん、プロットって描いたことないから説明出来ん。
覚悟がある方は読んでいただけると嬉しいです。
(何の覚悟? そりゃあもういろいろと…(^^;)」

『アダムの息子たち』R-18:これは、fateの第一作品だとfateが云ってるので、そうなんであろう。
他サイトに作品掲載するに当たって、まずは読者を釣るために。という不純な目的で『官能』小説を描くことにしました。それで、無駄に官能シーンが多いっす。今読むとfateが赤面します(--;
これは、日本の鬼伝説と‘永遠’と‘孤独’そして、すれ違う想いの切なさを描いた…つもりです。はい。
ただ、凌辱シーンありますので、そういう世界に嫌悪を抱かれる方は途中退場可です!
(というより、無理! と思われる方は入場制限させていただきます。っていうか、頼まれたって入らね~よってことっすよね(^^;)

『Horizon』R-18:これは…好き嫌い分かれると思います。調教的なことに嫌悪を抱かれる方は入場なさらないでください。かつて読者さまが‘シンデレラ・ストーリィ’のような表現をされてくださったことがありましたが、まぁ、そうなのかなぁ…って感じです。ちょっと裏の世界が垣間見えるので、story自体は軽いんですが、支配・被支配という関係を容認される方のみどうぞ。
なんて、脅しているけど、そんなに重くはないし、コメディに近いんだけどな。

『スムリティ』R-18:これ、実は近々R指定を抜いて(そういう部分を軽く流して)再upします。何しろ、『花籠』にとてもとても絡んでしまっているのに、R指定に引っ掛かる読者さまに読んでいただけないことになっているので。↓↓↓
ということで、『花籠』シリーズ総まとめ編にR指定外して掲載しました。「スムリティ2」もよろしくです。はい、同時に掲載しております~(^^)
『スムリティ』という組織の中に生きている女の子の物語。ってそれじゃ、分からんよな。ええと、施設の中で生きていた子が外の世界に出て、いろいろ…まぁ、ある訳っすよ。
いや、これでも分からんっつーの。

『サードゥ ~修行者・遊行者~』R-18:これは、いや、これも、「社会の闇」を描きたかった。が、R指定の必要性あったのか?
はい、ないっす。これも、‘釣り’目的で他サイトに掲載していましたので。
なので、もしかしたらその内、R指定を除くような加筆修正するかも知れないし…しないかも知れない。(どっちだ!!! (-"-*)

『アハンカーラ ~エゴ・自我意識~(R-18)』R-18:R指定作品です。ちょっとこれはダレてます。初期作品から大幅に修正したので、どこへ行き着くかさっぱり分かっておりません。組織とか社会とか、人間の想い、思い、そしてここに載せたサブ・テーマは・・・
「優しい嘘と残酷な真実」どちらを選びますか?
・・・の予定です(・・;(未だ完成しておりません…)

『月の軌跡』R-18:これは、警告いたします。かなりキツイ凌辱シーンから始まります。無理な方は入場されないでください。これも、‘復讐’から始まり、その闇が溶けて後悔する…パターンです。
何故か無駄に長いハナシになりました。最終的にはかなり救いを得ますが、冒頭は嫌悪を抱かれる方がいらっしゃると思われます…

『ローズガーデン』R-18:これも、要注意作品です。ほぼ前述の通りです。

『カーマ(愛)~相生の理~』R-18:削除しました。いずれ、大幅な加筆修正をして再upの可能性はありますが、そこへ至る道のりは遠い…

『Sacrifice』R-18:これも、お勧めはしません。凌辱シーン、大丈夫な方のみどうぞ。ただ、これは「育てられなかった子ども」を描いたものです。愛を知らない。人との関わり方を知らない。そこに救いを模索しました。

『業火 ~hellfire~』R-18:一言、姉弟の相姦モノです。最近、読み直して表現力のアラが気になり、加筆しようか削除しようか…って感じっす。まぁ、妄想として楽しめる方のみどうぞ(^^;
「飢えと渇き、
奪うことと支配すること
それらは実は真逆の何かを誘発したりもしますよね
だいたいその途中でやめちゃう
ここまでふたりがいっしょなら、幸せも不幸もない新しい世界もあるでしょう
落ち着きどころという世間に屈した卑しさや弱さによる視点ではなく、
かれらにはかれらの居場所があってこその「世界」かと 」
などという素晴らしきコメントを勝手に「そうそう!」と解説に取り込んでしまいましたが。やはり、上の注意事項は熟慮くださいませ。

『業火 ~hellfire~(リライト編)』R-18:執筆中です。なかなか進みませんが、なんとか死に物狂いで終わらせます。はい。fateの渾身の一作です。これが最後の伝え遺したかったことかな。特に、前作にはなかった後半部分。今回は苦しみぬいて描き終えます!

『下化衆生』R-18:これは、あり得ない高尚な題を冠してしまいましたが、それを目指しただけで、単なる‘闇’を描いただけになりました。ただ、かなり以前に他サイトに掲載した世界を、磯崎愛さん(唐草銀河)世界のミズキさんに心酔して、彼を取り込みたくて加筆したモノです。もちろん、まったく至りませんでしたが(^^;
先へ進まれることをドキドキしておられた読者さまに、「たいしたことないっすよ、大分加筆してますから~」などというコメ返を見て、「これで‘たいしたことない’んだったら、かつてはどんだけ…」などと妄想を膨らませるのは止めましょう(--; 健全な精神を損なう恐れがあります。って、テメェの作品は不法薬物かっ!!!

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