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Stories of fate


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雫さんworld!!!《復活第二弾》

こちらの詩は、もうもうもう、文句なく素晴らしいっ!!!

というものをここに掲載させていただきます。(ふふふ、fateは誇らしいぜ!)
いや、詩人さんは皆様、本気で素晴らしいっす、マジで。
俳句なんかも感動しますが、こんな短い文章でかくも大きな世界を包み込み、表し、深い感銘を与えうる。
日本語って素晴らしい。
そして、その日本語を操る詩人さん達は本気で感動モノです!!

で、雫さんとの出会いにはこの方を抜きには語れんだろう。

『ハルと音』のハルさん

↑こちらも素晴らしい透明感のある世界ですが、そのリンク先に図々しくも勝手にお邪魔して、コメ残して騒いだ挙げ句のこの事態でした(^^;

素晴らしい作家さんのリンクさんって、大抵、同じようにクオリティ高いので、期待大でけっこう放浪させていただいておりやす。
ふふふふ。
次は誰のところかなぁ?
挙げ句、こうやって騒いで掲載許可をいただいて自慢気に披露しているという。(なんてやつだ(ーー;)
fateに大事なリンクさんを荒らされたくない方はご一報ください。
いや、そんな出し惜しみされたら益々行くけどさ~
(じゃ、意味ないじゃん(ーー;)

で、今回の犠牲者は、↓

『雫にサヨナラ』雫さんです。

お名前のセンスも良いよな。
ひらがなの「しずく」さんおっしゃる女性作家さんも存じておりますが、いやぁ、良いっす。
既に、水で透明で、きらめいている感、超! あります。


ではではでは。
騒いでばっかりいないで、そろそろご紹介させていただきます!!!


「死んではいけません」




授けられた命
見守り育てられた命
涙と哀しみと絶望の淵にあっても守られた命
何物にも代えられない掛け替えのない命
自ら捨て去ってはいけないのです


命は自分ひとりだけの命ではありません
どうか
どうか
生き続けてください



何故自分は生まれてきたのか
その意味を見つけるまで 
歩み続けてください


もし同じように苦しんでいる人を見つけたら
共に助け合ってください
悲しみを知ってあげられるのは
苦しみを知っているあなただけなのだから


その時初めて
人を守る意味を知るのかもしれない
守り続けられた自分が
人を助けることができることを



人は一人ではありません
その苦しみの意味は人それぞれ違います
心の痛み病の痛み人からの中傷と暴言・・
どうしても乗り越えられない壁への絶望・・
数え切れないありとあらゆる苦しみは
人を絶望へと追いこむ



それでも尚 
諦めてはいけないのです
自分を守り
いつか愛する人を守るためにも
その試練を乗り越えなくてはなりません







どうか
生きてください
ちっぽけな体と心を持った自分を
守れるのは
自分だけではないですか


ちっぽけだと自分を知ることです
ちっぽけだからこそ
自分を守ってあげなくてはいけないのです


自分を信じて
自分を守れる優しい人になってください
自分の悩みを知り
哀しみの心の言葉の本当の真実を知っているのは
自分自身なのだから・・


もしも学校がそんな場所ならば
行かなくてもいいんです
嵐のとき小船が島影に身を寄せるように
自分をその島影に守ってあげなくてはいけません


逃げるのではありません
長い長いこれからの道のり
わずかの時間 木々で羽を休める小鳥のように
本能と知恵と休む勇気を
小鳥のように 自分を導けばいいのだから


限りない青空は 
きっと その未来に見えるでしょう
嵐を乗り切った小船や小鳥のように
生きていく希望と遥かなる未来を
その瞳で見ることができるのです
心と体いっぱいに受け止めることができるのです



授けられた命
見守り育てられた命
涙と哀しみと絶望の淵にあっても守られた命
何物にも代えられない掛け替えのない命
自ら捨て去ってはいけないのです


どうか守ってください
自分を
自分自身の勇気と優しさで・・


死んではいけません
追記
自殺する子供たち・・
許せない事件、日本のあらゆるところで・・
これは犯罪です。
醜く卑怯な者達による、集団で殺された殺人事件です。
いじめなどと言う、軽い言葉で書くことなんてできない。

これ以上は書きたくない。

どうか、これ以上、哀しみを増やさないで下さいと、願うだけです。 雫。。





心にしんと響きました。
死なないで、ではない。死んではいけません。この母親目線のような、神の眼差しのような、そういう静かな優しさに打たれます。
息をするのが苦しいくらい、重い言葉で、温かい言葉で、その空気丸ごとが悲しい魂たちを包んでくれているような。

この透明感。研ぎ澄まされた悲しみ、痛みを知る人だけが言葉に命を吹き込む。この大いなる世界観。
うっかり触れたら、fateは一瞬で浄化されてしまうくらい、ヤバイ世界です。

いや、雫さんworldは他にもこんな美しい詩がたくさんです。
物語も、優しく心打たれます。

ハルさんの世界観もこういう透明感とまるで和琴を奏でているような静けさの漂う空間です。
共々、よろしく・・・というか、へへへ。
つまりはお知り合いになっている自慢でした~~~(^^)



と、この記事を編集してしまってから、雫さん宅のfateに対するコメ返を拝見いたしました。
(ご承諾をいただく前にコソコソと編集していたことがバレてしまった・・・( ̄▽ ̄;)!!)
で、そんな想いで、そんな深い洞察の上で書かれた詩だったんだ・・・ということに、かなり愕然といたしました。
いえ、fateの浅はかさというか、何も考えていない態度に、です(・・;

すみません、雫さん!
fateは、ただ、その想いの結晶と世界観のきらめきに感動して、重い現実に投げかけた‘ひかり’としか捉えておりませんでした。
それから、このご紹介記事は、被災地へ、という訳ではありません。
fateのブログにご訪問くださっている他作家さま、読者さまへ宛てたモノです。
被災地の方が読んでくださるかは分かりませんが(^^;

扱いが軽くて恐縮です・・・

fateにくださった雫さんのお言葉(fateにくださった、ということが、なんか、ちょっと嬉しい。へへへ。)、ここのあとがき的に転載させていただきます。


『紹介していただくのは、OKです。
ただ、この詩はあまりにも非人間な、いじめ以上の犯罪行為によって
命を自ら絶った人も居る。
だから、家族にも言えない、言わない、
優しい思いやりのあり過ぎる子だったのだろうと。

だからこそ、今も同じように苦しんでいる子供達に、書いた詩なので・・
被災地の方に、とは、少し違うような気がします。

被災地では、もしかしたら、いじめは無いのかもしれない、そう思っています。
こんな哀しい現実を目の当たりにして、命の儚さを分かり過ぎるほど分かってしまった。

TVで見ていたのですが、中学生達が、避難所で自分達のできることを率先して
本当にけなげな姿、言葉を見聞きして、そう思ったのです。
学校でクラスメートと再開して、ただただ抱き合って、生き残ったことを喜び合っていた。
言葉は無く、ただ涙が互いに流れていた・・。

本当に、ある意味、一足飛びに大人になってしまった・・子供達が、意地らしくて。

だからこそ、いじめなどしている、人間の屑とは一緒にしたくないのです。

被災地の方への詩なら、数編あります。
一番最初に書いた、、「悲しみを乗り越えて」
を紹介してもらえればと・・。 』



ということで、雫さんご推薦の「詩」も、更にもう一篇ここに掲載させていただきます!!!
↓↓↓



「悲しみを乗り越えて」


悲しみを乗り越えるには
思い出さないように
することでも 
我慢することでも 
忘れることでも
ないんだよ


大切な人は 
想い出として 
きみの心の中に 
住んでいるんだ 
温かな 
きみの心に包まれて 
幸せに生きているんだよ


思い出すたびに
悲しくて堪らないけれど
きっと 
きみに 
ありがとう って 
言ってるよ


傍に居ることが
出来なくなっても
きみが 
生きていることが 
嬉しくて
それを 伝えるために
星が きっと 煌いて 
光 注いでくれるんだ


だから 悲しいときは 
我慢しないで
夜空を見上げて 
泣いたらいいんだよ


涙は 
今 
きみにとって 
一番の 
温かな友達なんだから


だから 悲しいときは 
我慢しないで
夜空を見上げて 
泣いたらいいんだよ


きみが 

悲しみを
乗り越えるために





※ いただいたコメントより転載。↓

追記

「悲しみを乗り越えて」

この詩は、被災地のひとりの少女を思いながら
書いたものです。
たくさんの人が、被災し、そして命さえも失った。
哀しいことの連鎖に、心が痛みました・・
でも、このことが、私にとっては、一番悲惨な出来事・・
そう思えた。

家族の中で、自分ひとりだけが生き残ってしまった。

それも幼い小学生の少女。。
この世で、たった一人になった。
お父さんも、お母さんも、兄弟も、みんな死んでしまった。

嬉しい事も家族に笑顔で話せない・・
哀しいことも家族の誰にも相談できない・・

私は、この世に神は居ないのだと、そう思うしかなかった。

この詩は、被災地の家族を亡くされ、哀しみを胸に痛めている方々・・
そして、特に・・
このたったひとりぼっちになってしまった
少女に書いた詩です。。





被災地ではないけど、被災県のfateより、心よりお礼申し上げます。

あれだけテンション高く騒いだ割には、静かに閉めます・・・。



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~ Comment ~


紹介、本当にありがとうございます。

私、実社会でも、ものすごい方向オンチなんです。
だから、ここに掲載して頂いているのを
気づくのが遅くなりました。
本当に、ごめんね。

私生活でも、ネットでも、同じ事をするなんてww
困った奴ですね。(_ _*)(- -*)ペコリ

詩を二編、そして、追記等も載せて頂いて・・
どれだけ、感謝してもし足りません。



このような詩を書くときは、本当に難しいな・・と
思います。

書いた後、掲載するか、いつも迷います。

と言うのは・・
哀しみをさらに深めてしまうんじゃないか?
忘れようとしている事を、想い出させていまうのでは?
だから、いつも数日、パソコンの中に収納します。

後日、読み返して、誰も傷つけないのでは?と
思った時、掲載するようにしています。

一度、掲載してしまってからミスを気づいても
取替えしがつかないことがあると思うので。

本当に、難しいですね。
悪気じゃなくても、変な方にとられたりする場合も
あるので、注意しています。

>で、今回の犠牲者は、↓
>『雫にサヨナラ』雫さんです。

雫は涙と同意語に感じています。
だから、涙にサヨナラしてほしい・・
そんな意味で、「雫にサヨナラ」にしました。

哀しいことがあると
もう泣くのを止めなさいとか
もう忘れなさいと、言う人が居るけれど。
私の考えは少し違います。

泣くのを我慢しないで欲しい・・
泣いて、泣いて、もう涙が涸れるまで・・
泣いたほうがいいと、そう思っているので。

そして、どんなに哀しいことでも
忘れ無くてもいいと思っています。
それはどんなことであっても、大切なことだからこそ
それだけ涙が溢れてくるのだから・・。

そして、少し心が安らいだら
想い出として
心の奥底の宝箱に大切に仕舞い込んだら・・
良いのだと、思っています。

長い話になりましたね。
紹介、掲載、感謝、です。
これからも、宜しくお願いします。

(´・ω・)ノ☆*゚*゚+.゚雫(しずく)デス゚+.゚☆*゚*

追記

「悲しみを乗り越えて」

この詩は、被災地のひとりの少女を思いながら
書いたものです。
たくさんの人が、被災し、そして命さえも失った。
哀しいことの連鎖に、心が痛みました・・
でも、このことが、私にとっては、一番悲惨な出来事・・
そう思えた。

家族の中で、自分ひとりだけが生き残ってしまった。

それも幼い小学生の少女。。
この世で、たった一人になった。
お父さんも、お母さんも、兄弟も、みんな死んでしまった。

嬉しい事も家族に笑顔で話せない・・
哀しいことも家族の誰にも相談できない・・

私は、この世に神は居ないのだと、そう思うしかなかった。

この詩は、被災地の家族を亡くされ、哀しみを胸に痛めている方々・・
そして、特に・・
このたったひとりぼっちになってしまった
少女に書いた詩です。。
#2360[2012/09/02 20:01]  雫  URL  [Edit]

Re: 紹介、本当にありがとうございます。

雫さん、

いらっしゃいませ~(^^)
ちょっと照れます。へへへ。

> このような詩を書くときは、本当に難しいな・・と
> 思います。

↑↑↑掲載を迷われて、一旦置いておく。
ううむ。
fateは、まったくそんなこと、考えん。
なんでか?
基本、読むのは自由だと考えているからかなぁ。
対価が発生している訳でもないし、読んで欲しいと訴えまくっている訳でもない。なので、読んで不快になりました、ってのは、基本受け付けません。
ということは、読者さまがご不快になるであろう世界もある、ってことです。
それでも、fateは、この世界は、「fateという‘闇(病み)’の昇華」であると警告しておりますし、楽しんで読んでくださる方々がいらっしゃることも存じておりますので、その世界を楽しめない方にはもちろん強制はしないし、不快に思ったら途中退場可です。

・・・ただ、雫さんのおっしゃることも分かります。
悲しい思いをされた方々へ向けた言葉は、受け取る方の心情にものすごく依存、左右されます。悲しみを乗り越えようと少しは落ち着いた頃に、むしろ、悲しみをかきたててしむのではないか? 或いは、忘れられずに苦しんでいる方が益々落ち込んでしまうのでないか?
その恐怖は、分かります。
だけど、そういう世界も‘必然’が作用して、‘出会い’が生まれることもあると思います。
というか、きっとそういうコトワリがあるんだろうと。

雫さんの詩に慰めを得ることはあっても、それで、再び思い出して泣くことがあっても、fateはそれはその方を不快にしたり、傷つけたりするものではないと断言出来ます。
何故なら。
雫さんの言葉は深い「愛」に寄って生まれているからです。
それは、その深い部分で相手に伝わると思います。

せっかくいただいた追記、記事の方に転載させていただきますね~(^^)


> 雫は涙と同意語に感じています。
> だから、涙にサヨナラしてほしい・・
> そんな意味で、「雫にサヨナラ」にしました。

↑↑↑なるほど。
そういう優しい想いが、雫さんのブログ全体に表れていますね!

相変わらず深いコメントをありがとうございました(^^)
しょーこりもなく、またちょくちょくお邪魔させていただきます~
#2364[2012/09/03 20:28]  fate  URL 

(。ゝェ・。p[+゚。こんばんは。゚+]q

>せっかくいただいた追記、記事の方に転載させていただきますね~(^^)

え?と、思ってみたら・・本当だ。
仕事、早いですね、fateさんは。

さぞ、実社会でも、優秀な秘書タイプなんでしょうね。
このように仕事が出来る人が傍に居ると
職場は、本当に助かるんですよ。

今日は、純愛詩を書けたので紹介も兼ねて。
約、30分ほど前に出来て、ほかほかです。
(ゆで卵か!?ww)

明日からまた数日朝早く、夜遅くの日が・・。
だから、無理やり更新ですね。。

もし、こちらに来れなかったら、すいません。
では、今から作品を読ませてもらいますね。
#2370[2012/09/04 22:22]  雫  URL  [Edit]

Re: (。ゝェ・。p[+゚。こんばんは。゚+]q

雫さん!

再訪ありがとうございます(^^)

> さぞ、実社会でも、優秀な秘書タイプなんでしょうね。

↑↑↑何をおっしゃる(^^;
でも、ただひとつ、トップにいるタイプでは確かにありません。
トップの影にいてこそこそと画策を巡らす方です~

> 今日は、純愛詩を書けたので紹介も兼ねて。
> 約、30分ほど前に出来て、ほかほかです。
> (ゆで卵か!?ww)

↑↑↑はいはいはいっ
出来立てほやほや、早速行ってまいりました~!!
ちょっと時間なくって、見たよ~! 的なコメで帰って参りましたが、また小うるさいコメ残しに再訪致します~

へへへ。
なんか一番に教えてもらって(いや、実は違うだろうけど(^^;)ちょっとウレシイです~♪
#2375[2012/09/06 06:40]  fate  URL 

お願いに伺いました。

「寄付」では、ありません。
ご安心ください。

遅くなりましたが・・
リンクのお願いです。

ぜひこちらに書かなければと。
こんなにも紹介していただいて、本当に感謝です。
追記まで紹介して頂いて、ありがとうございました。

よろしくお願いします。(_ _*)(- -*)ペコリ
#2388[2012/09/09 22:46]  雫  URL  [Edit]

Re: お願いに伺いました。

雫さん、

↑ええっ、お願いされるようなこと、あったか?
とぎょっとし、

> 「寄付」では、ありません。
> ご安心ください。

↑↑↑ほええっ?
東日本大震災の?
とかって、ボケをかまして・・・

> 遅くなりましたが・・
> リンクのお願いです。

↑↑↑ああ、なんだ、リンクか。
と現在に至りました(^^;
あ、公言はしておりませんが、リンクはフリーです。
どうぞどうぞどうぞ!
fateは、けっこうヤバイブログ内容なので(雫さんはまだ『永遠の刹那』しかご存知ないので分からないでしょうが(^^;)こちらからお願いするのはなかなか憚られるので、特に最近は一切、申請はしません。
貼っていただける方にはこっそり相互することもありますが(^^;

なので、ありがとうございます。
後日、こちらも貼らせていただいてもよろしいでしょうか?

#2393[2012/09/10 07:49]  fate  URL 

ヾ(o・_●・)ノこんばんはぁ♪

リンクの承諾、ありがとうございます。
ただ、後から言い訳のようになるのですが・・
更新がまばらです
休止状態になる場合が
多々ありますので、ヨロシク。

一日、36時間あればなぁ・・と、いつも無理な願いを。
今回もブログを再開すると、睡眠時間をさらに削ることになるので・・分かっているけれど・・。

でも、書くことが好きなんでしょうね。

>後日、こちらも貼らせていただいてもよろしいでしょうか?

はい、どうぞよろしく、そして、ご心配なく。

リンクは私が好みでするもので、私のブログの訪問者の方が、こちらに来て仲良くなってくれればと・・。
だから、それはその方の好みなので、心配はいりません。

後ひとつは、fateさんの個性、性格が気に入ったので。
私の信条は、自分がされて嫌な事は、人にもしない。
fateさんは、そんな方じゃないと、信じたからです。
今後とも、どうぞよろしくお願いします。
#2402[2012/09/11 23:39]  雫  URL  [Edit]

Re: ヾ(o・_●・)ノこんばんはぁ♪

雫さん、

こちらこそ、よろしくです!
それから、更新は出来るときに~、なので、fateも気分次第好き勝手やってます。お気になさらず!

> 私の信条は、自分がされて嫌な事は、人にもしない。
> fateさんは、そんな方じゃないと、信じたからです。

↑↑↑う、そ・・・それはどうかな??
でも、基本、fateはこの中でしか生きておりませんから、こちらから出て行って何かしない限り(いや、やりまくってるか・・・(ーー;)それほどイヤな思いはさせてないんじゃないかと・・・
争うのがメンドイというのか(・・;

> 今後とも、どうぞよろしくお願いします。

↑↑↑はい、こちらこそです(^^)
#2405[2012/09/12 07:05]  fate  URL 














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